2005年10月12日

ラルクバトン

なんと「ラルクバトン」なるものが回ってきました。ブログ界で流行ってるのは知っていたけど自分に回ってくるなんて!みけねこちゃん、回してくれてありがとー(・∀・)
「バトン」とは用意されたお題について自分のブログで記事を書き、それをまた別の人に書いてもらうようにお願いすることですね。そうしてどんどん同じお題に関する記事がつながっていくわけです。おもしろいですね、この「つながる」感じ。

では答えていきましょう。
1.コンピューターに入ってるラルクの曲数

あまり曲をPCに入れる習慣がないので少ないですね。数えてみたら19曲でした。なぜかP'UNK~EN~CIELはすべて入ってます(笑)

2.今最も好きなラルクの曲
「叙情詩」
東京ドームの叙情詩ほんとに最高でした。今でも頭の中ぐるぐる回ってます。
「はしゃぐように 懐いた やわらかな 風に吹かれて なびく鮮やかな君が 僕を奪う」
このハイド感丸出しの歌詞!(笑)なんかちょっと不思議なんですよねぇ。ハイドの詞って。並べ方とか使い方とか。風が懐くって使うのいいですね。しかも「はしゃぐように」。
ケンちゃんがハイドの声を想像して曲を書いたって言ってましたがこれがまたよい。あたしもこのぐらいの音域のハイド声が大好きなんだよー。
そして最後のストリングスが大好きです。一度テレビで生で演奏してたんだよねー。すごくよかった。でもライブのときってどうなってたっけ?思い出せない…(笑)
今あたしの中でブームの曲です。

3.最も気に入ってるアルバム名

「REAL」
なんかこう全体に緊張感がみなぎっていていいです。大好き。どちらかといえば脱力系のこの時代に、この緊張感、若者バンドには真似できねーだろ!みたいな(笑)ラルクはこれぐらい緊張してないとね、って思います。
一曲、一曲見ると「ray」のが好きな曲多いのですがトータルではやはり「REAL」です。

4.良く聴く、または特別思い入れのある曲

「いばらの涙」
あー。かっこえー。これさ、ラルク以外じゃ無理だから。出だしのギター聞いたらもう鳥肌ですから。そしてどんどん連れてかれるから。いく、いく、いくー!みたいな。(ん?(笑)
ほんと色っぽいんだよ、ラルクの音って。あたしにとってラルク=いばらの涙です。そしてこの曲を含む「ray」の後半四曲はリピートしまくりの価値ありです。

「THE NEPENTHES」
「REAL」の出だし三曲の流れはほんとに素晴らしい。この出だしだけでアルバム全体の色ができてます。その中に含まれてるこの曲が猛烈に好きです。曲後半の低音部があたしを天国に連れていってくれます。男性に生まれ変わったらこの曲を演奏したいです(意味不明)

好きな曲挙げだしたらキリがないですよ〜。しかも語りたくなるし(笑)なのでこのぐらいにしておきましょう。

5.バトンを回す7人

「つながってる感じがいいですね」などと言っておいて回す人がいません(笑)
だってラル友でブログ持ちがいないんだもん(PД`q)
なのであたしのバトンはいったん保留。回してほしい人がいたら立候補してください(笑)

止めちゃうのも申し訳ないのでなんとか探さなきゃ〜(焦)

以上、ラルクバトンでした。おもしろいな、これ答えるの(笑)
posted by マメキチ at 15:58| Comment(0) | TrackBack(0) | L'Arc-en-Ciel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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